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ふうは、手持ち無沙汰になると剣玉をします。
本で技を知り「灯台」「うぐいす」「大皿中皿小皿を渡る***」「世界行」・・・と、いろいろ説明をしてくれました。

難しい技も毎日やっていれば身につくものです。
玉を先の棒に刺したり、連続であちこちに乗せたり刺したりできて、頑張った証ということです。
努力は報われるのですね。

なんてことはない。
実は普通のサイズのけん玉に至るまで、とっても大きなけん玉で練習をしてました。
初めて見たときは滑稽で爆笑してしまいた。球の直径は15cmもあります。プラスチックでできていて玉は赤、本体?は黄色です。

上手にやっていたので、つい。
話しかけてしまいました。
私:「上手に出来るから、もっともっと練習して、けんだま大会に出たらいいわよ。」
ふう:「出たらどうなるの?」
私:「上手だったら入賞したり優勝したりするのよ。」
ふう:「優勝したらどうなるの?」
私:「上手にできるようになりましたって証拠になるのよ。」
ふう:「そうしたら、どうなるの?」
私:「ん~・・・。褒めてもらえるのよ。褒めてもらったらうれしいわよね。だから練習頑張ってね。」
ふう:「ん?うん。」
なんとなく話をごまかした私でした。
納得するまで質問は続くので、最後に私はごまかす話をして逃げています。
しつこいですよ💦

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by suzu62taha88 | 2016-08-11 02:06 | 小2のF

安心安全な居場所

今日はギフテッドの支援をされている会のイベントに参加してきました。

その会に月一回、大阪から冒険プログラムに参加しているお子さんが企画した会です。
いろんなゲームをしようというものです。
カードゲームやドッジボールや野球ゲームなど、とにかく楽しみたいとのことで、こんなのやりたいと本人が申し出たそうです。

緘黙で自分の意思を表せないふぅのことを基準にしてみれば、なんとも素晴らしいお子さんです。
ギフテッドの支援を受けなくても社会の中でガンガン行けそうにしか見えないのです。
いやいや、そう見えても、放っておいたらこの子の良さが埋もれてしまうと思うから、親御さんもこの会に通わせているのでしょう。
ギフテッドのあやうさは計り知れないと思うのでした。

さて、今朝のお話ですが。
ふぅは、行き渋っていました。
「どうして行くの?」
そう聞かれるとなんと答えて良いのかわかりません。
自分をギフテッドだと親が位置付けているなんて知らないふぅにとって、こういう母の提案は理解不能なことでしょう。
「ふぅのいやすい場所を見つけられたらいいなって思うの。
気持ちが分かり合える子がいたり、
自分を受け入れてくれる子や大人がいると
安心してその場に居られるのよ。
そんな大人の人が主催している会を見つけたから、行ってみたらいいかなって思ったのよ。
どう?行ってみない。」
という言葉に腑に落ちない様子ながら取り敢えずふぅは出かけました。

主催者のHさんをはじめ、お子さんたちや大人の方たちは違和感なく受け入れてくれたように思います。
見た感じは、口数の少ないシャイに見える子や、こちらの言葉に話をかぶせてくる子もいますが、うまく表現できないだけで、温かい気持ちで迎えてくれたと感じてました。

ふぅを育てているとわかることですが、場面緘黙で、人の声掛けにハキハキとこたえたりはしないけれど、表現できなくても意思ははっきりとあります。
なので、先生や大人の方たちには、子供が質問に答えなくてもその子には意思があることを頭の隅に置いてあげて欲しいなと思うのです。
不理解といえば、
ふぅの去年の担任がおっしゃっていたのですが、「ふぅ君は大学入試の推薦面接はこのままだと落とされると思いますよ。話をはっきりしなかったら相手はどういう人間だと思うでしょう。」と。
理解のない世間様の言葉ですが、これが現実です。
この先生は不理解な世間の代表なだけなので個人に対して抗議しようともおもわず流してます。
世間のせいにしてはいけないけれど、その認識を変える努力はできるから、微力ながら尽くしていこうと思います。
そして本人も世間の物差しに譲歩できるように成長して欲しいものです。

ギフテッドということじゃなく、場面緘黙への理解の無さなのですが、元を辿ればギフテッドに理解のない先生からの対応に寄って二次障害の場面緘黙に至ったわけですから、ギフテッドの理解が原点です。

気負うことなく、安心安全な居場所を見つけて欲しいです。


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by suzu62taha88 | 2016-08-09 00:34 | 母の想い

∮君ママさんことあーちゃんママさんから、ブログのご紹介をいただいたふぅの母です。

あーちゃんママさんのブログ
↓↓↓↓↓

あーちゃんママさんのブログをご存知ない方がこちらにいらっしゃるはずもなくおこがましいのですが、リンクを貼らせていただきました。

**********

あーちゃんママさんとの出会いから、あっという間に6年も経ちました。
子供の成長も本当に早いものです。

ふぅは小2当時、先生からの圧力で精神的にダメージを受けてしまいました。

なぜ、こんな目に合わなくてはいけないのかと只々悩みました。

すでに二次障害が出てしまって、子供は苦しんでいたのに自分は何をしていたのかと自分を責めてました。

ふぅは小さい時はよく癇癪を起こしていました。
私を追わない子でした。
過集中のところもありました。
フラフラ歩き回って落ち着かないところもありました…。
自閉傾向やADHDみたいなところがあったのかもしれないのです。

それだけでは解せないものがあり、それが何かも分からず、本やネットで探っていました。

そんな時に偶然にも「数学が得意なあーちゃん」のことが目に留まりました。
ママさんのブログを拝読しているとギフテッドというワードに辿り着きました。
何だろうと思えば辞書を引く訳ですが、あーちゃんのママさんのブログが辞書辞典そのものでした。

明瞭でテンポよく綴られた文章に吸い込まれていくかのように食い入るように読みました。
読んでいくうちに沈んだ私の気持ちが前向きになり一筋の光が見えてきました。
あーちゃんママさんとお話がしたい一心でコメントを入れました。
そのお返事は、温かくて、心強くて、そしてユーモアたっぷりに楽しくて、どんなに救われたことか。
「私は子供を守ってあげられる」という自信まで付きました。

あーちゃんママさんのブログの中に、「パパと結婚した私をパパのお母さんや家族が私を女神様だ(正しくは聖者です。ごめんなさい。)と言います。」というような一説がありました。そこを読みながら「はいはい、私の女神様でもありますよぉ。」と独り言を言ったものです。

当時を振り返ると涙が止まらなくなります。
そしてずっとこうして発信してくださっていることで、私と同じように救われた方がどれほどいることかと思うと、日本のギフテッドの歴史はあーちゃんママさんなしでは語れないでしょう。

こうしてまたお話ができることに感謝します。

あーちゃんママさん、ご来訪の皆様方、今後ともよろしくお願いいたします。



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by suzu62taha88 | 2016-08-06 22:14 | 母の想い

∮君のママさんことあーちゃんママさんのブログからのご紹介でご訪問いただきありがとうございます。
その逆は、ほぼありえないことですが、あーちゃんママさんのブログは
↓↓↓↓↓

∮の真ん中の⚪︎はない形です。すみません。



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by suzu62taha88 | 2016-08-06 19:36 | 母の想い

現在のF ①

Fは現在、私立中学2年生です。

部活動は、入学当初、理科クラブを希望して見学に行き入部届に記入していました。
しかし、なかなかそれを出しに行けず未だ入れないままです。

学校生活で心配なのは、場面緘黙がまだ治らず、そこからくる弊害が多いということと、人に心が開けないことです。

小6の時にクラスメイトで我が家によく遊びに来てくれている子がいたのですが、この子の小1の弟君がお兄さんとFのいるクラスにやってきて、後ろからFを突き飛ばしFは転んでしまいました。
Fは、相手が小さい子だというのに咄嗟に手を出してしまったのです。
「本当にもぅ⤵︎小さい子相手に何をするのか」とがっかりしました。

自分の弟に手を出したということで、そのクラスメイト君は、ちょっかい君と結託し、Fをいじめました。
そういう現場を見てしまうと辛くて仕方がないものです。

原因はFが弟君に手をあげちゃったからで、親としても相手の子には申し訳ないと思っているんですよ。
お母様にも謝りましたが謝ったらいいということもなく、落ち込みました。

対応に関しても、
ことが起こった後、
反省して相手にその思いが通じれば丸く収まるところですが、
言葉が出ないということは気持ちを伝えられず酷なことです。
うまく太刀打ちできず「僕が悪かった」などという気の利いたことも言えないわけで、いじめられちゃうんだなと悲しくなりました。

その時から心を閉ざし、学校でもひとりぼっちになりました。

中学は受験をして知り合いのいない学校に入りました。
どうなることだと心配はしていましたが、やはり、心は閉ざしたままです。

言葉が話せないというのはどれだけ辛いかと思うと切ないです。

していることを説明できず、誤解を受けて集団で殴られた事件がありました。

休み時間に教室には居られず、お弁当も食べずに帰ってきます。

それでも、勉強ができることを崇めてくれる子がいたり、気にしてくれる子がいるとお母様方や先生はおっしゃいます。

それなのに、私の目にした範囲では、話しかけてくれる子に対して、応えているようには見えないのです。
心を閉ざしているからなのか、緘黙だからなのか。
「ほら、にっこり笑って手のひらを見せればいいのよ!」なんて心で叫ぶ母です。

そんなよく見かける子になって欲しいとひたすら願う母でした。

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by suzu62taha88 | 2016-08-06 00:47 | 中2のF

【悩んだ挙句】
夏休みの間にFの性格を担任にとって良い子にしなくてはならないことになりました。

そもそも授業は暇なのですから、違う事を考えずにいられるはずはありません。
脳が活発で好奇心旺盛なんですから簡単でつまらない授業に出ているだけでつらいですもの。なんならもっと食いつきたくなるような面白みのある授業をして欲しいものです。

さてさて、どうしようかと悩んだ挙句、身内に相談したところ、教育委員会の相談窓口に連絡してみることになりました。

そこで話したことが校長に連絡され、校長から呼び出されました。

事情を話したら、担任に口添えしていただくことになりました。

2学期になり、直ぐに担任に会いに行きました。

家庭訪問の時の無愛想で不機嫌な態度とは一変し、ごまをするような態度と化していました。

担任の態度は変わっても、
その後Fは場面緘黙になりました。
そして今でも治りません。

その後、小3の担任がケアーをしてくださって、クラスみんなで支えてくれたので、その学年はみんながお友達でいてくれました。


中学は新しい環境で知り合いもいなくひとりぼっちのままです。
言葉が出ないから悔しいことばかりで、心を閉ざしお友達もできません。
お弁当も食べてきません。
休み時間もですが、教室にいられないから。

手をずっと洗っていたり
チックがあったり
発症した二次障害。

なんとか阻止できなかったかと後悔ばかりです。



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by suzu62taha88 | 2016-08-04 03:21 | 小2の担任からのいじめ

【自分でげんこつさせてほめる担任】

Fが授業中に筆箱を持って飛行機が飛ぶようなしぐさをするので頭がおかしいんじゃないかと思ったとおっしゃいました。
Fのチックの真似をして首を横にふり「何これ」と馬鹿にしました。

普段大人としてありえない、にわかには信じられない言動です。

先生は「親に言ってやりたい感満載」の言葉を吐き出しました。
しかし、こちらは今後の事があるからと思って穏便に事を済ませようとしていました。
私は、話を合わせてハイハイと言って先生のご機嫌を取っていたのです。
この後もお世話になるのですから仕方がないと思っていました。

先生がにこりともせず、にらんだような顔つきで文句を言っていたので、なんとか気持ちを沈めさせたくて、
「先生にお任せしますので、言う事聞かなかったらちょっとくらい叩いても大丈夫ですよ。(なんてひどい親なんでしょう(涙))」と言いました。
先生は「私は殴りません。自分でげんこつさせてますから。」とおっしゃるのです。
続けてFに、「ねえ、F君がクラスで一番げんこつしてるんだよね。いい音するんだよねえ。」
Fはそこで初めて嬉しそうな顔をしました。
そして、げんこつをやって見せました。
顔は笑って、褒めてもらえた事を喜んでいるかのように。
私は、Fの表情が和らいだので、嬉しい事のような錯覚を起こして微笑んでしまいました。が、急に悲しくなって泣きそうになりました。

その後、担任が「その変な性格を夏休みの間に直しといてください。」とおっしゃいました。
ハイと返事をしてしまって、直っていなかったら、もっといじめられると思い
「夏休みの間には間に合わないかもしれませんが、直るように努力します。」といいました。
すると担任は「それじゃ困ります。直してくださいね。」と怒ったように言いました。

帰りはFにエレベーターまで先生を送らせました。

そしてその後、私は夏の間悩んでしまいました。

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by suzu62taha88 | 2016-08-04 02:50 | 小2の担任からのいじめ

【悪口を言いたい放題の担任】

小2の担任の先生は、ニコリともしませんでした。

私の斜め前に先生が座りました。
私の隣で先生の真向かいにFが座りました。

Fは、引きつった顔で、話をしている先生の方をみていました。
先生は、Fが人と同じタイミングで同じ事ができない事に不機嫌な様子で話していました。
「体操着に着替えて外に出るのも一番後だし、
給食の用意をするのも一番後だし、
何もかも一番ダメ。…」
などなど、言いたい放題でした。
私も話を合わせてしまいました。
Fは怖かったと思います。
自分が悪いと思っていたと思います。
大人2人がいっている事は絶対的な圧力ですから。

固まった表情のまま先生の方を見ていたFに向かって先生は、「F君はダメなんだよねー。」と言いました。
Fのかたまったままの様子を先生は顎で指して、「ほらいつもこんな顔してるんですよ。(呆れたように)何を、考えているんだか…つかみどころがないっていうか…」
と怪訝な顔で言いました。
(そんなに憎いのか!)

続きます。



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by suzu62taha88 | 2016-08-04 02:27 | 小2の担任からのいじめ

【家庭訪問、先生をお迎えしたところ】

Fは小学2年になってから、夜驚症やチックが起こるようになりました。
口数が少なくなり、やたらに歩き回るようにもなりました。

1学期の間、こんな異変を感じながらも、原因については何も気づいてあげられませんでした。

Fの小学校は夏休みに入ってから家庭訪問がありました。
この家庭訪問の時に担任の先生からのいじめがある事がわかりました。

ちなみに、担任の先生は…
当時55〜6の女の人
やたら細かい
学年主任
積極的だとか好みの子だけは可愛がる

家庭訪問で家に上がるや否や、「歳の離れたお兄さんがいるんですよね。可愛がられて育ったんですね。甘やかされて育つと自律できないんですよね。」ときました。

私の頭の中は思考停止状態になりました。
まさか、よその人に開口一番悪口を言われるなんて事、ありえないですから。
先生ってえらいのですね。

この時から先生は敵意を向けてきたのでした。
でも、私は先生に失礼のないようにと気が張っていて、和やかに話をする気でいました。

続きます。

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by suzu62taha88 | 2016-08-04 01:48 | 小2の担任からのいじめ

昨日の宿題は、
「説明文をかく題材を考えてきましょう。」
でした。
「ぼくは、チェスの遊び方にしようっと。」とうれしそうに言っていました。

******************
今日、学校から帰って来て、
「今日はチェスの説明文はかけたの?」
と聞くと
「う~ん。」と首を傾げました。

ちょっとあやふやな返事に「どっちよ?」と思いながら話はそのままになってしまいました。

気になっていたので夜になってから、「今日は学校でチェスの説明書は書けたの?」と聞くと
「チェス・・・だよね~。チェス・・・。」
「ん?」と思いながらも、深く追求せず、もう冬休みだし、書かないかな?と勝手な推測をしてこの話は終わりにしました。

ふうが眠ってしまってから、ランドセルの中身をチェックすると、
説明文らしき紙が入っていました。

「折り紙の金魚の折り方・・・。」ですって。
「チェスの説明書が書きたかったのに、書かせてもらえなかったのかな~。」と妄想にふけってしまいました。

あくまでも妄想です。・・・
先生:「皆さん説明書を書いてもらいますよ。
考えてきましたか。
それでは紙を配りますから書いてください。」

ふう:(皆さんか。ぼくは皆さんじゃないよね。ぼくはいつ書くんだろう。)
ボーっとしているようにしか見えないふうに先生が、
先生:「考えてこなかったの?ふう君。なんでもいいから書きなさい。お祭りで班でやった折り紙の金魚すくいの金魚の作り方でもいいんじゃない。」

何も言えないふうは、先生の言ったとおりにおりがみの金魚の折り方の説明書を書くことになりました。

ってところでしょう。

ああ~、完全なる被害妄想

しかし、あたらずとも遠からずでしょう。

今回の事はさておき、いちいち、先生に報告しないといけないですね。
うるさい母親と思われるでしょうね~。



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by suzu62taha88 | 2016-08-04 01:33 | 小2のF