保健室登校③

前記事の翌日は、私も一緒に登校しました。
保健室に行って1.2時間目に自習をするということで
私は先に帰りました。

3間目以降の体育祭の予行演習も出席し、
6時間目まで学校にいました



保健室の先生からの電話では、
本日の報告がありました。
そして、恐縮ながらとおっしゃったうえで、
保健室への登校は、業務に支障が出るので、学年からの指示がないとできない旨を告げられました。

業務に支障が出るなら仕方がないことです。

しかし、
そうはいっても、行くしかないときは行かせます。(#^^#)
看ていただく立場で恐縮ですが、
生徒の健康をフォローするのも業務だと思うので
利用させていただこうと思いました。

信用できると思った方の考えなら
またまた人間不信になりそうですが、
学校の決まりでそう言わざるを得ないのでしょう。
決まりって、困っている生徒と保護者にとっては厳しいです

「勝手に来ちゃだめよ。」的に言われているのに、
保健室登校は続きます。101.png

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by suzu62taha88 | 2017-10-30 18:21 | 教育

保健室登校①

昨日も学校近くまで行ったものの
学校には入れず、帰宅しました。

言っている場合ではないのですが、
考えたら先生方からのいじめから登校できなくなったのに、
欠席が多くて進路を絶たれるのは
踏んだり蹴ったりです。

今日は出席扱いにしていただこうと思いまいました。

帰宅後すぐに私が引率して家を出発し、保健室登校をしてきました。
fは長距離2往復です。(#^^#)


養護教諭がfの顔を見るなり「よく来たね。」とおっしゃってくださいました。

その言葉を聞いた瞬間、うれしくてほっとしました。
まるで、目の前のカーテンが開いたように
明るくあたたかな日差しを迎え入れたようでした。
なんだか懐かしいと思うほど今の状況は冷たく厳しいものです。

その言葉を聞いたfは、
ふっと息を吐き、
こわばった顔が緩んで、
わずかに笑みを浮かべました。

この一言がありがたかったです。


担任は6時間目がちょうど休みなので保健室に来てもらいましょう。」とご提案いただき
そのようにしていただきました。

もう少しで担任が来るころ
fは落ち着かなくなってきました。
口が少し開いたおちょぼ口になり口角が下がり、
見るからに、ひきつった時の顔つきになっていました。

私は「帰っていいよ。」と言いました。
出席扱いになるとか否かなんてどうでもいいと思いました。

養護教諭は「んー、やっぱり会いたくないか。でもここまで来てくれて頑張ったね。」
とおっしゃってくださいました。

fには、駅で待っているように言って見送りました。

ここに心があることに感謝しました。



学年での話し合いで、今後も含めて
保健室登校が認められるのかはわからないとのことです。
保健室もあまり頼れないのが残念です。



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by suzu62taha88 | 2017-10-27 11:50 | 教育

今日も、学校には入れず、お昼頃、帰ってきました。

担任から電話で、
「学校に来られないなんて、病院は行っているのですか。
 スクールカウンセラーに相談したらどうでしょうか。」
と提案されました。

心配してくださっているのがうれしくて
スクールカウンセラーの相談予約を入れると返事をし
お礼を言いました。




話をしていくうちに、子供のせいだと言われているようで
釈然としない気持ちがわいてきました。

本来なら、「私(先生)たちは、こんなところに気を付けます。」
という心積もりを伺いたいところなのに、
病院に行かないのかとか、どこかに相談に行くといいとか、
自分たちには関係ないような口ぶりでした。
本気でそう思っていらっしゃるのでしょうか。
まだわかっていないの?
ほんの一瞬にいろんなことを考えていました。

ハッとして今言わないと、またわかってもらえないと思って担任に
「学校に行けないのは、たぶん、緘黙のことを遅刻の面談で注意されるのがつらいからなのではないかと思います。」
「緘黙の症状のある人には、”話をしない”(実際にはできない)という指摘はしてはいけないことなのですよ。」
と言いました。

(電話の相手は担任ですが)
学年主任の考えは、
緘黙のせいにするなんて、この親は甘い。そんなの関係ない。
ということなのだと思います。
その考えに他の教員も迎合しているのか無知なのかわかりませんが、従っているのでしょう。

このように緘黙の症状のあるひとに「話をしない」という指摘をすることは、
意地悪をするためや、
駆け引きに使うために
するような軽いものではありません

それどころか話をしないと本人に指摘する時点である意味犯罪だというものです。

しかも絶対的権力である大人であり教師がこんな幼稚なことをするのですから、悔しいです。

あなたたちのせいでどんなに苦しんだことか。
遅刻をしたら面談があるわけで、(遅刻の面談なのに)話をしないと叱られるのが嫌なのでしょう。

学校にたどり着けない原因がわかってないから、
まだ、子供に原因があると言わんばかりの発言をするのだと思います。


いま、文科省の人権問題対策委員に相談に行こうかと考えています。



報告書を書く前なのか後なのか、人権相談のタイミングがむずかしいところです。

今日話したことで学校を追い出されるのは必至でしょう。
お友達の中に入れるようになったのに残念です。

*前の記事と重複することばかりです。
備忘録にしたくて何度も書いてしまいます。お見苦しくてすみません。

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by suzu62taha88 | 2017-10-26 00:04 | 教育

私立中高のフェアーでは
めぼしい学校のブースで個別相談をしてきました。

「提出物が出せない場合は、どのような方法で出させているのでしょうか。」
なんて、きっとドン引きな質問だったことでしょう。(^_^;)

しかし、ここで、どうおっしゃるか、何かの目安にできればと思って質問してまいりました。

普通に過ごしているごく普通の子が対象な世の中です。
普通の子が努力をすればできることを(根性で)やらせる。
という類のことが想定内の答えです。

それでも、相手にとって、どんな子なのか知らないのですから、
それはそれは何とかうまいことをおっしゃって安心させてはくださいます。

その「何とかします」という知恵を絞っておっしゃる努力には
本当に感謝感謝です。

思えば、私が高校生の時など、宿題を提出したという記憶さえもないほどどうってことでもなかったのに。

こういう特徴の子がいると、理解しようとしてくださる教師のいる学校はないのかと、不安になりました。

*一言加えれば、
努力してもできないなどということは思っていいないのです。
メンタル的に穏やかでいられることや、時間をかけることや、
そのほかの何がしらによって努力が実を結ぶと思います。

それを見守ってくださる教師のいる三年間を過ごせたらいいです。



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by suzu62taha88 | 2017-10-23 01:47 | 教育


福井県の中学二年の生徒が教師のいじめにより自殺したというニュースがありました。

そのお話を、ほかの筋からたどって行くと

提出物が出せないとか
返事ができないとか

苦手なことやできないことで叱っていたということです。

できないのなら、その子ができるシステムを考えてあげればいいのです。



この事件の教師たちは悪びれることもなく謝罪もせず教師を続けているとのことです。
fの学校の学年主任や数学女性教師は、この事件を知っても、
自分と重ね合わせることもなければ、自分たちが加害者だなんて自覚もないでしょう。

この事件や、私の言いたいことを綴った思いを、もっともっとたくさんの方に知っていただきたく思います。
教師に馬鹿にされののしられて苦しむ子供たちのことを知ってほしいです。




本人だって叱られたくありません。

できるのであれば、とっくにやっているでしょう。

叱っている教師は、「できないことで叱られ、死ぬほど苦しんでいるということ」を理解できないのでしょうか。


おとなしくしている親の子はどんどん教師にいじめられるという話もあります。

うちは私が我慢しているからどんどん罵られているのでしょうか。

何とかできるように方法を考えこどもと話し合い努力をしています。

そのうえで、何度も理解を求めていますが、

言えば言うほど子供が攻められているような気がします。

だから、おとなしくしていたけれど

とことん戦わなくては命は救えないということかもしれません。



「こどもを人質に取られているようなものですからおとなしくしているだけです。
いつでも訴える覚悟はあります。」(ボイスレコーダーでとってありますし)



こうして言葉も態度も選んで教師と接してきているのに、
そういう親の気持ちもわからず、ののしってくる教師はまっとうな人ではないとつくづく思います。


親と教師との信頼関係をもとに、子供の成長を見守るのが本来の教育ではないでしょうかね。
情けなくて、悔しくて、そういう教師の性の根を正してあげたいくらいです。

指導という名のもとに「特性」や「病気」に対して叱り、
弱い立場の子供をいじめることが、教師としての間違った責任感のように思えてなりません。

特性や病気に関して、励ますことはあっても、ののしるっておかしいでしょう。
それがわからない教師が実際にいること自体、私には魔訶不思議です。

弱者の立場になってみると見えなかった理不尽さが見えてきます。
教師というのはどこまで権力が強いのか。
特に日本の中学の教師は子供たちの進路のカギを握る強い立場なのです。
高校受験など進路に関しても、教師の変な特権がまかり通るシステムは見直すべきです。
そうすれば、少しは、えらい立場で威張って人を馬鹿にしてもよいのだという教師の勘違いはなくなると思います。

たとえ厳しかったとしても、温かい教育の場ってどこにあるのでしょう。

####  尚、ここで上げた教師とは一部の心無い教師のことです。
      子供の成長を見守ってくださる教師の皆様とは一線を画しますのでご了承ください。

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by suzu62taha88 | 2017-10-21 20:00 | 教育

教室に通ってきてくれている小1のR君。

自由にやりたいことをさせてあげたい子です。

せっかく通っているのだから少しでも勉強になるようには工夫しているものの
教室のいろんなものを出してきては使ったりしてます。
でも、やることやらせないと、という思いからうまく乗せてやってもらってます。
結構、集中してできる子です。

先日、R君が、授業中に
包まれてもない裸のチョコレートを
ポケットから出してお兄さんに自慢をしていました。(笑)
私は、思わず「やだ、やめてよぉ」と言ってしまいました。

本当は行儀がよくないということになるのでしょうが、
そうじゃなくて、
溶けたチョコレートで汚れた手で、
あっちこっち触ってまわるので
どこが汚れたのか私が把握できなくなる恐怖があり
「やめておくれ~」
という気持ちになりました。

実際、汚れる云々がなくても
「授業中はお菓子を食べないでおきましょうよ。」
と提案はすると思いますが。

思えば、結構な割合で、お菓子を持ってくる子がいます。
「おなかがすいたら授業中に食べる。」と私に話した子もいて
「終わってからにしようね。」と言っておきました。

たった一時間と何十分かの授業なので
お茶以外はなくても大丈夫だと思うのですが、
腹ペコ危機を感じるのでしょうか。(#^^#)

******************

さて、R君ですが、
来月から特別支援級の通級に通うそうです。
お母さまが送迎をしなくてはならないとのことで
慣れるまで教室はお休みされるということでした。

物理的に大変だから教室をお休みするというよりも
R君のママさんが精神的に参ってしまった節もあり、
「お休みの間、お話をしにでも来てください。」と
お話ししました。

R君のママ
「幼稚園の時よりはましになったのですが、
ほかのお母さんたちからいろいろ言われてつらかった…」


誰も悪くないのにね。



私はR君がのびのびできるようにと思って
2対1の個別対応をしています。

体験授業をしたときに感じたのは
しばらくの間、ほかの子とは別にして様子を見たいということです。
楽しみ半分、この子を伸ばしたいのが半分。

それで、個別指導のまま1年が過ぎました。

英会話も随分とできるようになってるし、
算数も得意で、能力的には素晴らしいのです。
学校でも、うまく教育されていくことを祈っています。

できれば教室に通い続けてもらって
R君が安心できる場として寄り添ってあげたいのですが
R君の生活は学校主体なわけですから
通級の生活にママさんが慣れるまで待っていようと思います。
(R君はそれとは関係なく教室に通いたいと思いますが(#^^#)>そ…うでもないか(笑))


R君のママ
「主人とは、Rの特徴をおしつけてやめさせたら、
RらしいRじゃなくなると言っているんです。通級に意味があるのか悩みます。」

その通り!(#^^#)
迷いますよね。

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アメリカの教会


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by suzu62taha88 | 2017-10-18 21:59 | 教育

 fの学校の名前をネットで検索するとその教師の名前がくっついた項目が出てきていました。
昨年のことなので、相当嫌な思いをされた方がいるのだと何気に思っていました。

また、「その教員を恨んでいる。」とか
「そこまで言わなくてもいいんじゃないって思うことを言われてへこみました。」
おっしゃるお母さま方がいらっしゃり
私も今年の一連の圧力を経験し、そのお気持ちがよくわかります。


この教師は、同じことを屈折させておっしゃる癖もおありかと思うと
ホストファミリーからのクレームのことも、
うちではなく学校に対するものではないかと思いました。

うちに対するクレームというのは私としては、信じられないからです。
あんなにお優しい言葉をメールでかけてくださったホストマザーさんが
学校にfのことでクレームをつけているとなれば、人間不信になりそうです。
信用していただけに、クレームだとしたらショックで号泣しそうです。
(はい、本当にご迷惑をかけているかもしれませんが。)


ホストファミリーからのクレームについてどういうことなのかと教師に話をしてみました。

教師「こんなに話をしない子を、
この学校はよくもホストファミリーに渡したものだとおっしゃっています。
病院に連れていくべきだとおっしゃってました。
f君のせいでホストファミリーを失うでしょう。
やはり迷惑をかけたようです。…」
とおっしゃいました。

帰国後、本人は英語で話した内容を嬉しそうに話していました。
実は緘黙も学校以外では緩くなる傾向があります。
表情豊かになり、少しはお話もできます。

ホストファミリーとのメールでは
私も緘黙のことをお話しし、
マザーさんも、詳しく教えてくださいとおっしゃるのでお話をしました。
マザーさん「ご心配かと思いますが、私の母からも
親御さんは心配なのだから、どんな子であっても安心させてあげなさいと言われてます。
心配な子ほど気にかけてあげたいと思います。
一言でも話してくれたらいいと思うので頑張ります。
緘黙のことでご心配なら病院で治療を受けるなりしてもいいですね。」
ということをおっしゃってくださいました。

だから、余計に「クレームが来ました。」という教師の言葉がショックでした。


本当にクレームかもしれませんが、
私にはマザーさんのおっしゃった意味が分かります。

親が心配に思って直接連絡をしてきた緘黙のことを、
学校はホストファミリーに何も知らせずにいたことにクレームをつけたのだと思います。
こんなに不安に思っていても何もしない学校に対し、
病院を紹介するなど力になってあげてほしい。とおっしゃったのだと思います。
(もちろん、私は学校にはそこまで望んでいませんが。)

人というものは、そんなに情けないものだと思えません。

私の希望的観測なのでしょうか。

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by suzu62taha88 | 2017-10-09 14:29 | 教育

弱き者は排除する姿勢

学校では
ホームステイへの参加に問題がある場合、
審査のため面談があります。

理由も聞かされず、担任から電話でその面談に指名された旨を知らされました。
理由を訊ねると「そういうことも含めて面談します。」とおっしゃいました。

理由など見当たらず、私は、教師側が何らかのことを心配されたためと理解したものの
実際、面談を受けてみると
「(緘黙や緘動の影響で)できないことへの非難や誹謗中傷にしか思えない言葉の数々」を投げかけられました。
「できないことを卑下され叱られ」ひきつった顔をするfが不憫でなりませんでした。

緘黙のことで問題になり審査されるなど思ってもみなかったので、
降ってわいたような事態に、情けなさを感じました。

そのあと、次から次へと不利に追い込まれる状況に困惑しています。
一般に、弱きはフォローすべきと思う私の考えとは反し、
弱き者は排除する姿勢に、この世にはそういう差別的な考えが存在することを思い知らされました。

子供の将来のために注意をしてくださっている。
そう思おうと、意識するものの、実際あの非情な言葉を思い出すとそうは思えないというものです。
「f山は、わかってることも話さないんですよ。」と怒鳴る女性教師の様子が腹立たしさとともによみがえります。
そのあと、「あまり話しかけてあげたのは、損した感じですけど。」と続けられました。
中年ともなれば、こんな幼稚な言葉は慎んでほしいものですが。
私がおとなしくしているのでずに乗っているのでしょうか。

提出物が出せていないことや、
遅刻をしてしまうことは事実ですから、お叱りも然りです。
が、子供のことを理解して下されば解決の糸口がつくものです。
だからこそ、アイデアも添えてお願いしています。
しかしそれは言い訳にしか受け止められていないようで、
そういったことで余計に風当たりを強くする始末です。
(面倒という気なら、追い詰めないでくだされば、支援もしていただかなくて構わないのです。)

言わなきゃ気づかない。
言えば、甘やかすなとののしる。
ではどうすればよいのかと悩みます。

普通の子であればよかったのに。
街で見かける同年代のお子さんたちを見かけてはうらやましくなります。
教師からこんなことで責められなくて済むのだろうと。

尽くした手立ても実を結びませんが、
まだまだあきらめません。

**********
f が帰国して、随分とニキビができていました。
今飲んでいる薬です。
ニキビはほぼなくなりました。

上の子が高校生の時のニキビ治療の際、クリニックの抗生剤では良くならなかったのですが、他のクリニックに変え処方されたこの漢方で、短期間で良くなりました。
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by suzu62taha88 | 2017-10-09 12:58 | 教育

通信制高校の話

先週、f の小学校の時のママ友達と居酒屋に行きました。

みなさん高校受験の話で持ちきりです。

公立に落ちたら通信制高校に行かせるとおっしゃる方がいらっしゃいました。

しかし、通信制高校は、様々な学びのスタイルのひとつなので、一般の入試とは違う価値観で選ぶことができます。

入学許可を得るのも学力試験がなかったり、面接や論文で許可が得られるかが決まったりするため、学力不信となった時の受け皿と考える方がいてもいいわけですね。

いろいろな理由で通信制高校に入学して来るわけですが、この仕組みをうまく利用すると、合理的で自分が活かせる教育スタイルなのだと思うのです。

通信制高校の魅力を見逃すのももったいないと思い、7月のはじめに通信制高校の合同相談会に行きました。

そこで相談したN高等学校とクラーク記念国際高等学校の説明会と相談会に行ってみることにしました。

本人は、なにそれ?という程度の認識なので、私のお付き合いという、本人にとっては意味不明な参加になりますが、もしかしたら良い出会いがあるかもしれませんし、「今のままでいいのぉ」という押しで行ってみようと思います。

自分主体の教育の場をさがせるチャンスなのかもしれませんね。

*****
今、f が読んでいる本です。
夏休み中に4冊読んで簡単に感想文を書くのです。
そんな余裕ないよね。という割には、あまり宿題も進んでいなくのんびり過ごしていますが。^_^天国〜

最後まずいんと違いますか。^_^

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by suzu62taha88 | 2017-08-10 19:56 | 教育


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今日は、通信制高校・サポート校の合同説明会に行ってきました。

全体会で、通信制高校とはどんなところか。
メリットはどんなところにあるのか。
などの説明がありました。

そのあと、各校のブースで説明を受けるというものでした。

また、抽選で、カウンセリングも受けられたのですが、残念ながら外れてしまいました。

カウンセラーの先生は、
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の著者の森薫さんでした。


それから、主催の会社の方に
「ギフテッド」についてお話をしてきました。

相手の方が広報の担当者の方を呼んでくださり、そのあとゆっくりとお話をしてまいりました。

「ギフテッドのお子さん達も、こういう場を求めていらっしゃると思います。…
お役に立てればご協力します。」
などと、話をしてきました。

後日、取材をさせていただきたいとのことで、連絡先を交換してまいりました。

ご興味があれば連絡がくると思います。

「スペシャルタレントの子供達」の
サポートの一端を担えると嬉しいです。

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by suzu62taha88 | 2017-07-17 18:24 | 教育