カテゴリ:未分類( 26 )

f の5者面談の時、

先生方から、不当なことで、お叱りを受けました。
とても悲しい思いをしています。



f は、場面緘黙のため、お友達とも話が弾むわけでもなくひとりになることも多い様です。

学年主任が、

「 f 君は、休み時間によくフラフラと歩き回っています。

ああいうことをアメリカの大学でしたら、

迷惑なのでして欲しくないです。…」

と、おっしゃいました。


f は、

友達が少しできましたが、

人気者のお友達ですから、

たぶん、いつでも近寄れるとは限らないと思います。

ひとりになってしまった f が、
教室にいられずに廊下を歩くことを、

「ひとりでフラフラとしている」

と言っているのです。


そんなことを言われたら、
私なら、意味もなく恥ずかしくなります。

私が言われているとしたならば、

「あなたは、誰からも相手にされない人間のクズだ」と

人前で言われているくらい辱めを受けていると感じると思います。


そして、

「そんなクズな人間に、

アメリカでもフラフラされたら、

アメリカの人が不快に感じるし、

学校もこんな人がいるという汚名をつけられてしまうから、迷惑だ。」

と言われているように感じるでしょう。


叱られている f は、

そんなことを言われているのは自分が悪いからだと思っているでしょう。

下を向いて小さくなっていました。

【「好きでひとりになっているんじゃないのにね。」と、思いました。】

私は、悲しくて涙がこぼれてしまいました。

涙を見せないように耐えるのがやっとでした。

*****
友人が持っていたペットボトルカバーを褒めたら、「あげる」ってプレゼントされました。
「そ、それは、ダメよぉ〜。」とお断りしたのですが、にっこり手渡され、ありがたくいただきました。
申し訳ない💦
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*****

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by suzu62taha88 | 2017-07-24 21:32

子供の教育環境を変えても、
ある程度自己主張ができるのであれば、
何ら問題なく(問題なくは言い過ぎですが)
その子の居場所の適正化を図り、
良いと思う教育環境に移ることが良いことに思います。

ギフテッドの子を持つお母様たちと話す機会が何度かありました。

絶対に良いとは言い切れないかもしれませんが、
思い切って環境を変え、良かったと笑顔で話す何人ものお母様と出会いました。

一方では、歯を食いしばってそこにいることが尊いということを考える方もいらっしゃるかもしれませんね。

答えがないので、ある一端を見て考えを馳せてみます。


あるお母様のお話を伺って、
そうできたらいいなと思うことがありました。

ひとつめですが、
高校は海外で送っている男の子のお話。
ふぅの緘黙がもうほんの少しだけ良くなったら「そうしないか」と提案したい事です。

彼が、周りの子と話が合わないからなのか、学校で、一人で過ごすことが多かったとのことでした。

お母様としては、いずれは、せっかくの頭の良ささえも活かせず引きこもりになると思ったそうです。

それならば、寮のある自由な校風の高校に入れようと思われました。
けれども、どうせ寮で親元を離れるなら、海外に留学させちゃおう、と思い、留学に踏み切ったそうです。

また、もうお一人のおはなしです。

小学校から大学までの一貫校に息子さんを入れていたそうです。

周りの子とのギャップを感じ、
家で荒れる息子さんに悩まれていたそうです。
中学は、そこを辞め、
寮のある学校に入れました。

詳しくは書けませんが、
高校生になって、また、現状のもどかしさを何とかしたいとの親子の葛藤から、
タイミングを見計らってアメリカ留学をされるそうです。

それぞれ、親が動き出さなければ環境を変えずにそのまま過ごされていたと思います。

そのお母様たちのお話を伺って。

ギフテッドの子供達は、
みんなが出来ているような、
「与えられた環境に合わせる」
ということ自体、
辛いことだったりします。

そこは、よく見極め、次の環境を見つけたならばトライすべきだ。

というようなお気持ちが伝わってくるようです。


本人不在で考えるならば、
海外留学を中高生の数年間はさせたいと思っています。

あくまでも本人不在での私の思いです。

精神的に追い詰められそうな教師陣の中から脱却させる事を考えさせられます。

*****

先日、ふぅのクラスの子のお母様と、メールをしていて、
話さないことで注意を受けていることを伝えました。

その方のお子さんは、
「ふぅは、いたずら好きで結構面白い。」とか、「喋らないのはわざとじゃないって、みんなわかってるよ。先生がわざわざ注意するのは良くないと思う。」とか、お母様に話しているそうです。

お母様も、「ふぅ君が喋らなくなったのは、身を守るために起こった反応だから、話せるようになるのを見守ってあげればいいだけですよ。」とお気遣いくださいました。

こんな理解をしてくださるお友達や、お母様達がいてくださることが、とてもありがたいです。

*****

ふぅは、たくさんの先生に囲まれて、緘黙が原因で叱られたことを、疑いもせず自分が悪いからだと思っているでしょう。

隣で聞いていた私は、事実を知っています。

それは、緘黙のせいであって、本人がわざとやらないのではないことを。

その理由を私が言ったばかりに、
「ルールを守らない子供をかばうとんでもない親」という事にされ、
それならば、ペナルティーを呑まないと学校行事に参加させないという事で、
話し合いになりました。

他の方の話を伺うと、案外、理不尽なことをされていて、うちだけじゃないのかと思いました。


もう、ここにいさせたくないと思いますが、緘黙のふぅが他の環境に身を置くことがどうなのかと、今は、考えています。

今のところは、通信だけ、研究中です。
^_^

*****
傘立て
Märchen💖

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by suzu62taha88 | 2017-07-19 16:49

記事のコメント欄が表示されなくなり、設定もページがありません画面になってしまいます。

通知を見てみましたら、robo君ママさんから、コメントをいただいていました。

通知のコメント欄からお返事書きました。
しばらく直せなさそうです。
すみません。
また、明日、直してみます。

「勧誘」記事のリコメです。


robo君ママさん
コメントをありがとうございます。
コメントをいただいているのに、表示されておらず、お知らせのところから発見しました。
遅くなってすみません。

思い込ませるというのか、
弱みに付け込んでの勧誘は特にいけませんね。
辛い時は何かにすがりたいものですが、そんな時にこそ気をつけろうと意識することが大切ですね。

漢字の練習は、休みながらやってました。
ほんとうに怠け者で、困ります。💦
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by suzu62taha88 | 2017-07-18 00:36

毎日の努力

ギフテッドの子供達は、
興味のわかないものはやらない。

とはいいますが、
「そういうものなので仕方がない」と
諦めては良くないと思っています。

やらなくてもそのくらいなら
できるから良いと流していると、

いつの間にか、
そのくらいが、
そのくらいでは
なくなるのかもしれないと、
気をつけてきました。


中学生になってからは、
その日の授業の復習は
その日のうちにやらせました。

毎日、その範囲のドリルをやらせ
小テストの直しをやらせ
音読をさせました。
それに加え宿題もやらせました。

そういう生活習慣を身につけてあげたいとの思いから、毎日監視し、スケジュールをこなしていきました。

逆に
テスト期間中は、
宿題はなく、
授業もないので
その勉強もしなくてよいのです。

その結果、試験中が一番勉強をしないことになりましたが、それでも普段勉強をしているということで、心配もありませんでした。

こういう余裕があることに、安心していました。

試験の結果は、ケアレスミスはあるものの、よくできていました。

最近は成長とともに、反抗という間違った自律をしているので、
毎日の学習を強制的にはさせることもなくなりました。

コツコツやることを嫌がっても、
たとえそうすることが無駄だと思っても、
諦めないでやらせてみるべきだと思います。

できることはやらなくてもいいという思いを胸にしまいこんで、
簡単なことでも、コツコツとやることが、成功への近道なのかもしれません。

努力なくしても成功する一握りの方は、別ですが。

*****
いちいち、気にするのはやめたいです。
でもできないですね。
^ ^)>
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by suzu62taha88 | 2017-07-17 23:19

勧誘

昨晩、ふぅと二人でファミレスで食事をしました。

隣の席には、二人の中年と年配の女性がいました。

中年の女性が通る声で宗教の勧誘をしていました。

相手は引いている感じでしたが、大きな声で話も止まず、勘弁してという感じでした。

「臨終の時のざまが、信仰している人とそうではない人では違う」とか言っていて、最近なくなった有名人を引き合いに出していました。
聞くに耐えない事でした。

こういう時に、亡くなった有名人をつりにするってとんでもないと思いました。

震災の時の話も格好のネタになっていて、聞こえてくる話がたまらなく嫌でした。

「2年後にはすべての人々がこれを信仰することになる」そうです。あらら。

他に勧誘されたことがあると年配の方が言うと
すかさず「うわっ、危ない危ない。
はいらないでくれてよかったわ。」と勧誘の人が言いました。

いやいや、あなたも?

勧誘している女性が、「○○さんは、まだ頑なに拒否しているけれど…」と言うと、

年配の女性は、「頑なにって!」と、心外のようでした。

なので、
【そのまま帰っちゃうといいわよ。】
と思ってしまいました。


青少年の皆様、こういうのにお気をつけください。

*****

ふぅが大量の漢字の宿題をやっている間に
速読で一冊読めました。

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by suzu62taha88 | 2017-07-16 23:57

思考の現実化

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アリスのプレートを描きました。
真ん中の丸は取っ手に見えるように描いてみました。
*****

担任からの呼び出しがありましたが、
きっと、子供を思っての話であると、思うことにしています。

思うことにしていますって、
思ってないってこと?
^_^

傷ついた心がそう思わせるのです。

しかし、ほんの少しある、この相手を
信じる心を意識します。

良い方向に進むと意識して、心穏やかに過ごします。

明日も笑顔で親子で学校に出かけてきます。

*****

今日、お話をした相手の方は、

ケアマネージャーの仕事の
定年を迎えた後、
自分にとっての生きがいを見つけていきていきたい。
とおっしゃいました。

彼女の妹さんは、
統合失調症の娘さんがいらっしゃるそうです。
その体験談を、各地を回って公演していらっしゃるとのことでした。

人は、自分を求めてくれる方が必ずいるものだと思っています。

そのことについて話しているうちに、彼女は何かを得たようです。

話しながら心の整理をつけ、
これまでの経験で人の参考になるかもしれない、ということが湧き上がってきたようです。

自分は、何をしてきたのか。
その体験は自分の身を助けます。
そして、そんな自分を求める人がいるのだと思います。

理想を意識することで
実現できるものだと思います。

思考は現実化する。

ものだと思います。

学校のことも、理想を意識することが大切なのかもしれません。

*****

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by suzu62taha88 | 2017-07-15 00:25

穏便に。

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by suzu62taha88 | 2017-07-12 20:36

Giftedについて、私の触れてきた情報から全体像がみえてきました。

それは、私の中にあるイメージに過ぎないのですが、
今、日本でGiftedに携われる先生方の中にある「Gifted」について触れたときに、私のそれとは違うあまり、疑問を持つことがあります。

########

ここで気持ちを述べておきますが、
私としては、諸説あるけれども、うちにとって良しと思うことを取り入れて、違うところには流しているのが現実です。

しかし、日本に広がる「Gifted」の概念が納得できないものにだけはなって欲しくないと思っています。

########

さて、今の私の「Gifted」についての認知までの経緯を、英会話に例えると。

ネイティヴの方達とのふれあいの結果、片言の英会話ができるようになった。

その後、日本の英語の本を読んだり授業を受けてみると、そこで分析される英語は今まで話していた英会話とは違う分析がなされていることを知りました。

しかし、自分が話してきた英会話が間違っているとは思えず、
「これだから、日本の教育だけでは、英会話ができないのだ」という思いに達しました。

というような感じです。(^ ^)

@@@


ここで、
「先生方を非難するものではなく、自分の理解していたこととは違うというだけです。」
と、記しておきます。

中でも、
「Giftedは、言語理解が高く処理速度が遅い」
ということになっていること。

そういう凸凹の傾向は決まったものだと言い切れず、その逆だってあるのではないかと思っています。
また、凹みがほぼ無い場合もあると考えています。

Giftedの困り感は、凹みがあるからではなく、大多数の人との感覚や何かの違いによって引き起こるズレが、一般的に世間的に受け入れられず、馴染んでないことから起こるものもあると思います。

なので、「Giftedは、凸凹がある。」と言い切ることも理解に苦しむことであるのです。

それから、「Giftedは非同期の発達を遂げる」ということについてですが、
私の中では意味が通らず、どういったことを示唆しているのかと疑問に思っていました。

その後、Giftedの非同期について、
「非同期ってタイミングが合わないってことよね。別にタイミングが合わないから得意や不得意があるわけじゃ無いと思うんだけど。タイミングだったら、そのうち他も同じようにできるようになるということだけど、そうは思えないわ。」とおっしゃる方とお話しして、
「私のモヤモヤはそこにあった」としっくりいったものです。
(非同期については、そう表現をする方が多く正しいのかもしれません。
海外でもギフテッドは非同期の成長だというのかもしれません。)

日本のGiftedに対する認識は、障害の中から脱して無いきらいがあります。

ある人は、障害の中の素晴らしいGiftとして知らしめた方が日本では受け入れられやすいから、Giftedという名前を広めるために障害の中のGiftedとして話をしている。」という方がいらっしゃいました。

そのお気持ちや、障害のある方たちの持つGiftの素晴らしさを大切に思うことは素晴らしいと思います。

しかし、それとこれとは違うと思うと、複雑な気持ちになりました。



Giftedを支援するというのは、真のGiftedの像を広めていくことにあると思います。

Giftedの全てをとは思いませんが、一部であっても、分かり得ていることを誤解なく伝えていくことなのだと思います。

そして、その才能や好きなことやチャレンジすることをサポートしていくのは、それぞれの保護者がしていけば良いのです。

こうしてGiftedについて考えていると、個性を認め個性を伸ばすというものは、Giftedの子達にとってだけ大事なことであるのではなく、すべての子に対して大切なことだという結論に至るわけですが、

Giftedの困り感はなかなか理解されず、個性として認められず、辛い日々を送っている子が多いわけですから、
その辛さを知っている保護者だからこそ、
Giftedに言及し、真の理解を広めていきたいものだと思います。

日本で子供達をGiftedの理解者に近づけるには、認識がちょっと違ったりするけれど、信頼できると思った方とご縁させてあげたいと思います。

それは妥協ではなく、日々成長する子供は日本で自分の考えるパーフェクトな理解者を待っているわけにはいかないです。
現状で人格的に素晴らしいと思える方を見つけるのも親の役目なのかもしれませんね。



*****

できることはやっていきたい。
限りある人生ですものね。

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by suzu62taha88 | 2017-07-11 08:11

鈍感力を養う。

私は、心理士さんから初めて風景構成法をして頂いた時に、
「何かと苦労を拾っては乗り越えていますね。」
と言われました。

「不幸を拾って歩いてるんだから強いわね。」
と、言われたので、私は笑って見せました。
この笑顔はストレス逃しか照れ隠しか。

今に至っても、目の前に困難を見つけては立ち向かっているように、いつも悩みを抱えている気がします。

いつになったら、のんびりと暮らせる日が来るのでしょう。

鈍感力を養わなければ。^_^
気にしないのが一番なのかもしれません。

捉え方を変えれば、
「目標を持って、それを成すべく努力をしている。」
と言ってもいいでしょう。

努力家と呼んでください。(笑)
無駄な努力^_^

その後、心理学を学び、人の心理って面白いと思うようになりました。

大学時代に、友人と、はまっているものの話をしていた時に、
「心理学の本を読むのが好き。」だと言ったのを思い出します。

実はあの頃から心理学が好きだったのです。

学校でも少しは授業に盛り込まれてましたが、その後、心理学を学んだのは、20年も経ってからです。
あれを学ぶ事が必要と思う瞬間があったのです。
考え過ぎてしまって落ち込む自分のまま生きていくのが辛くなった時です。
自己分析をして自分というものを整理したかったのです。



心理学という統計学を学ぶと、人も自然の中の一部だと思いました。

どうあがいても、自然に、なるべくところに落ち着くものだと意識できます。

悩まなくても大丈夫だと、この学問は教えてくれる気がします。

そう思って、自分の心を落ち着けます。

すると鈍感力が強くなったような気がしてきます。

敏感な子供達は、鈍感力があったら、楽に生きられるのだろうと思います。

心理学を学ばせるのもいいのかもしれません。^_^
いやいや、それもどうかな^_^

*****

羊毛でチクチク針さして作りました。
下のワンちゃんを作ったつもり^_^
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by suzu62taha88 | 2017-07-08 23:08

帰宅拒否

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by suzu62taha88 | 2017-06-14 20:52