2017年 11月 10日 ( 1 )

最近、fのことでは、
緘黙症状で家以外ではあまり話せないとか
苦手なことばかりを気にしていました。

あーちゃんママさんには、
しつこくしてしまって申し訳ないのですが、
あーちゃんママさんの
カルテックのいたずら という記事では、
fの特徴をよい方向からとらえてくださり、ありがたいばかりです。

私も、fのことをその様に捉えようという気持ちになりました。

fは、元々見せていた
ユーモアのセンスや
リーダーシップの気質
今は緘黙の陰に隠れてしまっています。

しかし、そういったものは、
発話の不便さ制約された行動だけで
発揮され無くなるのではなく、
それ以外のコミュニケーションツールによっても
発揮される可能性もあるものだと思います。

fが活動しているクラブの先生が、
fは、話はあまりしなくても、
おとなしいわけじゃないんですよね。
と、おっしゃいました。

それを親として主張することはあっても、
人から言われるとは、
目からうろこのこと
おっしゃってくださいました。


おもしろくて、活発だ。」と言われると
心の中まで見てくださっているのだと思い
うれしくなりました。


fは、学校の一部の先生のように
足を引っ張る大人に翻弄されず

こうして理解のある方々の方を向いて
歩んでいけばいいのです。

物事は前向きにとらえることで、
それが良い方向に進みます。

思考の現実化というお話です。

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by suzu62taha88 | 2017-11-10 02:28 | ギフテッド