2017年 09月 03日 ( 1 )

お友達との関係

保護者のクラス運営のことで、役員で話し合ったことを報告するため、私がまとめた文章を担任に渡すことになりました。

自分の提出物なら仕方ないけれど、
不安症のふぅが持って行って渡せるのか心配で、A君にお願いし一緒に渡しに行っていただくことにしました。

人気者のA君のお母様とのやりとりで、
A君は、ふぅが話をあまりしないところも含めて好きだと言ってくれてるそうで、ありがたいばかりです。

ふぅは他にも仲良くしている子がいるよと、A君が言っているそうです。

ふぅは、学校でのことは報告しないので知る由もないのですが、
親の知らないところで子供達の社会が繰り広げられて、成長しているのだと思いました。

A君の話では、
他の子が、「学校に持ってきてはいけないものを持ってきたら、ふぅにボディータックルされるぞ」と言い、「ふぅに叱られるから気をつけないと,」と言っていたそうです。

正義感の強いところも隠れていたと思ったのですが、そんな形で発揮していたとは。💦
無言でボディタックルって、笑わせるなよぉ〜。お笑いか。
怪我だけはさせないようにと言わないと。

お土産ももらってきて、無造作に置いてあったのですが、わたしは、お土産をくれるようなお友達がいてくださることに感謝しました。

仲良くなったり、喧嘩をしたり、主体性のあるものであれば、理想的です。

そうなって欲しいと願います。

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by suzu62taha88 | 2017-09-03 13:16 | 母の想い