2016年 09月 14日 ( 1 )

fの幼少期に作った問題

「僕には数字が絵に見える」という本がありましたが、人によっては思いもよらぬかずの捉え方をしています。
一般的な認識では計り知れない不思議な認知をしている人もいて、私はそれを個性と捉えています。

幼少期のfは数を楽しんでいました。

例えば、fが小学1年生の時に何気なく並べた数字を見ていたら、フィボナッチ数列であることに気づいて、よく物を考える子だと思いました。

そんなfは、問題を考えるのも好きで、幼稚園に入る前からあらゆる問題を考えては毎日誰かに出題をしていました。

幼稚園ではママさんたちが「さて問題です。」とfの真似をしてくださったものです。

下の写真はfが幼稚園児の頃に作った問題ですが、ぐちゃぐちゃしてよくわからないと思います。
またの機会に書いてみますので、その時はどうぞ解いてあげてくださいませ。
ブラックボックス付きの方程式があったりしてとても面白い問題です。

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by suzu62taha88 | 2016-09-14 06:42 | 母の想い